アスカが深夜コンビニ夜勤でチャラ男と過ごした翌朝のゴミ箱の闇。
客足の途絶えた深夜のコンビニエンスストア。そこでチャラ男の先輩と二人きりで夜勤に入ることになったアスカ。密室と化した静寂の店内で、一体何が行われていたのか?翌朝、無造作に捨てられたゴミ箱の中から発見された「大量の使用済みコンドーム」という生々しい痕跡が、見えない密室劇の異常性を雄弁に物語っている。直接的な描写がないからこそ、一晩中犯され続けた彼女の姿を妄想せずにはいられない。閉鎖空間での寝取られ・調教シチュエーション好きの脳髄を激しく刺激する、背徳感に満ちた一本だ。