桃瀬が忘れていた女の本能。着飾った人妻が他人の指に悶える背徳
「妻」として生きる中で、オンナであることを忘れかけていた桃瀬さん。そんな彼女がモニタリングという名の誘惑に翻弄される。最初は冗談半分だったはずが、現金の魔力と巧みな愛撫によって、徐々に野生の感度が目覚めていく。特に、旦那以外の男に乳首を攻められた時の、あの「ハッ」とした表情にはゾクゾクさせられる。何度も中出ししたくなるような極上の身体が、理性を失って突き上げられる様は圧巻。生挿入の禁断の味を知ってしまった彼女が、もう元の生活には戻れないのではないかと思わせる。