
さゆりの見所





俺が勤める会社で受付嬢として働く「さゆり」さんとは不倫関係にある。<br>しかし彼女は、近々夫の転勤で福岡へ引っ越してしまう。<br>この秘密の関係も今日が最後の夜だ。<br><br>俺たちの体の相性は抜群だった。<br>さゆりさんの夫は、俺にとって職場の上司にあたる人物。<br>だが、夫婦関係はいわゆる‘レス’らしい。<br><br>カフェのテラス席でお茶をしながら、俺はふと思いつきでさゆりさんにあることをさせる。<br>胸元のチャックをゆっくり下ろさせ、俺にだけ見えるように胸をはだけさせる……そんな露出行為だ。<br>恥ずかしそうにしながらも、従順に俺の言うことを聞くさゆりさん。<br>というか、その服はなんなんだよ…エロすぎるだろ。<br><br>そのままホテルへ向かうため車に乗り込む。<br>車内でも、もう一度胸元をはだけさせる。<br>駐車場とはいえいつ誰かが来るか分からない状況に、俺たちはさらに興奮していく。<br>外気に触れた乳首をコリコリと弄ると、「…あっ///」と可愛く喘ぐさゆりさん。<br>高まった気持ちのまま俺たちはホテルへ向かった。<br><br>部屋に入るなり、シャワーを浴びる暇もなくキスを交わす。<br>服の上からでも分かる豊満な身体に触れ、そのまま脱がせると…<br>真っ白なランジェリーにガーターベルト、透けるほど薄いニーハイストッキング姿。思わず目を奪われる。<br><br>すでに濡れたさゆりさんのおマ●コに挿入し、<br>正常位、バック、騎乗位…ソファの上で何度もデカ尻にチ●ポを打ち付けそのまま中に出した。<br><br>後半はベッドへ移動。<br>オイルでぬるぬる、テカテカになった豊満な肉体を惜しげもなく堪能する。<br>精子を搾り取るかのように自ら腰を振る姿がエロすぎる…<br>最後は大量の精子を顔面にぶっかけてフィニッシュ。<br><br>「しゅごい…いっぱい…///」<br><br>トロンとした目で舌を突き出し、射精直後のチ●ポをペロペロと丁寧にお掃除してくれる。<br><br>「もう無理ってなるまで…ヤろ?」<br><br>妖艶に微笑むさゆりさん。<br>最後の夜はまだまだ終わりそうにない……

